FC2カウンター

プロフィール

徳衛門

Author:徳衛門
ほんのひとり言

青い空と酒があれば
どこだって住めるさなどと
若者じゃあるまいし

しかし年は気にせず
姿かたちも忘れてしまい

世間様に恥と顰蹙を
撒き散らしながらも
生きてます

AquariumClock 2

最新記事

最新コメント

CalendArchive

月別アーカイブ

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カテゴリ

最新トラックバック

QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

日本とフィリピン 往復おやじのひとりごと
フィリピンには愛しき妻子? 日本には世話のやける爺婆? こちらを立てればあちらが立たず? どちらに行っても肩身がせまい・・・ ハズですが・・・ 大きな顔してエンジョイしてます
「お~~」と思ったこと、、、
JCATニュ~スから拾ったのですが

>竹田恒泰さんといえば
明治天皇の玄孫という「やんごとなき」出自とスマートな語り口で知られ
慶応大学で憲法学の講師を務める一方
『旧皇族が語る天皇の日本史』など多数の著書でも人気だ。

その竹田さんが

「私はああいう表現はしない」
「表現についてはいろいろ意見が分かれる」と断りつつも

「在特会は、いいこともしたんです。
 喋っている内容がいいというわけではなくて
 在特会が活動したおかげで
 在日の特権というものの問題が明らかになったわけです」 引用終わり


これに賛否両論起こっているらしいですが
私はハッキリ言って賛成派です

当たり前のことを当たり前に言っているだけですし


私も「殺せ」とか「死ね」とかの表現には賛同できませんが
在日特権があるならあるでそれを表に出すべきですし
それを許すのか許さないのかは日本国民が決めるべきだと思うのです

ここは日本ですから、、、

通名による偽装
脅迫によってこれまでずっと得ている利権の数々

などですが、、、


それをマスコミは
ヘイトスピ~チの部分だけを大袈裟に報道して
「日本の恥」とのイメ~ジを拡散し
「在日特権を許さない」この核心部分を隠し
目を反らせようと躍起になっていますが、、、

こういったところでポロリと、、、


だいたい、テレビや新聞なんてものはブログと同じようなもので
作者が作ろうと思えばどのようにでも作ることが出来るものです

元々、公共性などというものではないですし
自分の意向に沿うように作っていくものですよね

アメリカのように
「世論というものは作るものだ」みたいに、、、


切り取った場面の写真や映像を載せ
解説し、全員が作者の意向を反映したものを話せば
そのようなフンイキに持っていけますよね

用意周到に番組の企画段階から準備しているでしょうし
もちろんその意向を充分わかっている人たちしか呼ばないですし

そんななかで
このような明治天皇の玄孫の方が当たり前のことを言ってくれる

これは「お~~~!!」

そう思ってしまいましたね




それからこれは私の考えですが

私は「出て行け」というのはヘイトスピ~チにあたらないと思います

日本に住みながら日本の法を破り
朝鮮民主主義共和国に従うとか大韓民国に従うなんて
許されるわけないですもの

そんなもの世界の常識ですよね

そういった人たちは自分の国に帰ればいいことです

「強制連行された」なんてウソを言う前に、、、


先日、若いおねえちゃんのyoutubeで話しているビデオ載せて
彼女も言っていますが

そんな不自然なことを許していると
誰が最終的に1番迷惑をこうむることになるのか?

それは在日でも誠実に生きている人たちではないでしょうか

他人に迷惑をかけず
一生懸命精一杯生活している人たち

同和問題も一緒ですが、、、

どちらも一定数トンデモナイ連中が居て
思想や政治を絡めて否を正をしてのさばると、必ずどこかにしわ寄せがきます

何も後めたいことをしていずとも
その出自でツライ思いをする

こういったことを許さないためにも
何ごとにも公正であるべきですよね

正しいものは正しい、間違いは間違い

これをやっていけば
在日の問題も同和問題もなくなるんじゃないかと思います

昔はそうでもなかったかもしれませんが
私が知っている限り
良い人だったら在日であろうが同和地区出身者であろうと
あまり関係なかったですけど、、、


ただ、思想や権力を使い
これを捻じ曲げようとする勢力

マスコミとか人権屋とか市民の会とかいろんな呼び方をされていますが

一言でいえば左翼

自然にしていれば収まるところに収まっていくものを
むりやり非を正にしてしまい

誠実に生きている人たちを不幸に陥れてしまう反日連中ですが


この人たちは絶対に許すべきではないと思います








スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://tokuemon30.blog76.fc2.com/tb.php/692-8c96fc8a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)